高病原性鳥インフルエンザに係る防疫措置について

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家畜伝染病まん延防止規則第2条第1項による【家畜等の移動の禁止】の解除について

 令和3年1月21日に高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜として殺処分されたところであり、その後、以前に移入されていた家きんも約2週間の経過監査の対象と位置付けられたことから、2月5日に農場にて簡易検査と抗体検査を行なった結果、陰性となりましたので家畜伝染まん延防止規則第2条第1項による家畜等の移動の禁止について解除となりました。

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