高病原性鳥インフルエンザ疑似患畜の殺処分について

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高病原性鳥インフルエンザ疑似患畜の殺処分について

 本日、千葉県内の農場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内37例目)が確認されました。発生農場から赤平市内の農場に移動した飼養家きんにつきましても、疑似患畜と判定されたため、家畜伝染病予防法第16条に基づく殺処分等を実施いたしました。

 

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